にしかわえみ“ことばとしゃしん”を綴りながら、光と影の気配を見つめてきました。人生の揺らぎや、思いがけないご縁の中で、心に残る確かな光があることを知りました。いま静かに光を放てる時がきたと感じています。この展示が、ありのまま受け取ってもらえることを嬉しく思います。@emipupupu_出展イベントまちのZINEフェス in 神戸ふたば26年夏