えのもと かずきアンティーク絵本というジャンルを開拓する絵本作家。100年後も愛される絵本を目指し、普遍的で温かみのある絵本づくりを続けている。中学校2年生の時に不登校し、それから生きる意味を模索するように絵を描き続けた。今は“灯りの街”という架空の世界観を舞台とし、街の住民一人ひとりが抱える“灯りの物語”を絵本にしている。神戸を中心に個展等で活動中。@ehonde.hotto出展イベントまちのZINEフェス in 神戸ふたば26年夏