
ルツブンピツコウボウ



12歳女児が細川ガラシャと明智光秀を20年推した末、二人の魂に捧げようと熱意で完成させた処女戯曲を販売。noteで連載時、商業脚本家から「想像以上にクオリティが高く」、読者から「物語の面白さが抜群」と評された作。 アニメや漫画の感覚で読める舞台脚本であると同時に、光秀・ガラシャという長岡京ゆかりの父娘の資料を読み漁り、それぞれの信仰など、歴史的事実を踏まえて執筆しました。 試し読みつきポストカードでは、SNSで人気のイラストレーターによる「光秀とガラシャの魂を持つ、読者人気トップの二人」の絵を楽しめます。キリスト教関連書店「待晨堂」での販売実績もありです。 文学フリマ大阪では完売しましたが、ガラシャゆかりの地・長岡京でこそ販売すべきと考え、本イベントに初出店を決意しました。